<?xml version="1.0" encoding="EUC-JP"?>
<feed version="0.3" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xml:lang="en">
  <title>オリエンタルマザーズ【最新海外市況】</title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://oriental-mothers.com/daily/" />
  <modified>2008-11-21T02:12:07Z</modified>
  <tagline>オリエンタルマザーズ株式会社：
最新海外市況</tagline>
  <id>tag:oriental-mothers.com,2008:/daily//1</id>
  <generator url="http://www.movabletype.org/" version="2.661">Movable Type</generator>
  <copyright>Copyright (c) 2008, orima</copyright>
  <entry>
    <title>11月20日穀物市場</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://oriental-mothers.com/daily/archives/002973.html" />
    <modified>2008-11-21T02:12:07Z</modified>
    <issued>2008-11-21T11:12:07+09:00</issued>
    <id>tag:oriental-mothers.com,2008:/daily//1.2973</id>
    <created>2008-11-21T02:12:07Z</created>
    <summary type="text/plain">CBOT：コーン 12月限：363.75（-15） ICE-US：NY粗糖 3月限：11.51（-0.16） シカゴコーンは続落した。 株安が進行し原油を中心に商品市場全体に売りが広がったのを嫌気、直近の安値割れを 試す展開となった。 3月限は寄付早々に380セントの節目割れを試すまでに下落。 それ以上積極的な売りは見られなかったものの、安値で買い戻す向きもほとんど見られず、 日中安値近辺で上下を繰り返した。引けにかけては改めて売りが優勢となった NY砂糖も反落となった。 原油の下落などが重石となる中、日中を通じて前日の安値近辺を中心とした値幅の狭い レンジ内で上下を繰り返す展開となった。 3月限は11.50あたりが支持線となりそれ以上大きく値を崩すことがない一方、上昇局面で 一気にプラス圏を回復するだけの勢いもない。 他の商品市場が比較的大きな動きを見せる中にもかかわらず、最後まで動意は薄かった。...</summary>
    <author>
      <name>orima</name>
      
      
    </author>
    <dc:subject>穀物市場</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://oriental-mothers.com/daily/">
      CBOT：コーン 12月限：363.75（-15） 
ICE-US：NY粗糖 3月限：11.51（-0.16） 

シカゴコーンは続落した。
株安が進行し原油を中心に商品市場全体に売りが広がったのを嫌気、直近の安値割れを
試す展開となった。
3月限は寄付早々に380セントの節目割れを試すまでに下落。
それ以上積極的な売りは見られなかったものの、安値で買い戻す向きもほとんど見られず、
日中安値近辺で上下を繰り返した。引けにかけては改めて売りが優勢となった

NY砂糖も反落となった。
原油の下落などが重石となる中、日中を通じて前日の安値近辺を中心とした値幅の狭い
レンジ内で上下を繰り返す展開となった。
3月限は11.50あたりが支持線となりそれ以上大きく値を崩すことがない一方、上昇局面で
一気にプラス圏を回復するだけの勢いもない。
他の商品市場が比較的大きな動きを見せる中にもかかわらず、最後まで動意は薄かった。
      
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>11月20日貴金属市場</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://oriental-mothers.com/daily/archives/002972.html" />
    <modified>2008-11-21T02:09:48Z</modified>
    <issued>2008-11-21T11:09:48+09:00</issued>
    <id>tag:oriental-mothers.com,2008:/daily//1.2972</id>
    <created>2008-11-21T02:09:48Z</created>
    <summary type="text/plain">COMEX：金 12月限：748.7（+12.7） NY金は続伸した。 ダウが8,000ドルの節目を割り込むなど株式市場の不透明感が再び高まる中、安全資産 への逃避としての買いなどが先行する展開となった。 高く寄付いたあと、一時は株安の進行につれ売りに押されたものの、前日の終値近辺で は確りと下げ止まり。 中盤以降再び買い意欲が高まったものの750の節目を抜けて積極的に買い進む向きもな く、引けにかけて伸び悩んだ。...</summary>
    <author>
      <name>orima</name>
      
      
    </author>
    <dc:subject>貴金属市場</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://oriental-mothers.com/daily/">
      COMEX：金 12月限：748.7（+12.7） 

NY金は続伸した。
ダウが8,000ドルの節目を割り込むなど株式市場の不透明感が再び高まる中、安全資産
への逃避としての買いなどが先行する展開となった。
高く寄付いたあと、一時は株安の進行につれ売りに押されたものの、前日の終値近辺で
は確りと下げ止まり。
中盤以降再び買い意欲が高まったものの750の節目を抜けて積極的に買い進む向きもな
く、引けにかけて伸び悩んだ。
      
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>11月20日エネルギー市場</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://oriental-mothers.com/daily/archives/002971.html" />
    <modified>2008-11-21T02:08:18Z</modified>
    <issued>2008-11-21T11:08:18+09:00</issued>
    <id>tag:oriental-mothers.com,2008:/daily//1.2971</id>
    <created>2008-11-21T02:08:18Z</created>
    <summary type="text/plain">NYMEX：WTI原油 12月限:49.62(-4.92) NY原油は大幅続落となった。 株式市場に再び不透明感が強まってきたことを受け景気後退に伴う需要減少不安を手掛 かりにした売りが改めて広がり、一気に50ドルの節目を割り込んだ。 朝方から売りが大きく先行する相場展開。 午前中に一度50ドル割れを試した後、しばらくは51ドルあたりまで値を戻していたもの の、午後に入って株価が下げ足を速めると売り圧力が強まり、2005年5月以来の安値ま で一気に値を崩した。...</summary>
    <author>
      <name>orima</name>
      
      
    </author>
    <dc:subject>エネルギー市場</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://oriental-mothers.com/daily/">
      NYMEX：WTI原油 12月限:49.62(-4.92) 

NY原油は大幅続落となった。
株式市場に再び不透明感が強まってきたことを受け景気後退に伴う需要減少不安を手掛
かりにした売りが改めて広がり、一気に50ドルの節目を割り込んだ。
朝方から売りが大きく先行する相場展開。
午前中に一度50ドル割れを試した後、しばらくは51ドルあたりまで値を戻していたもの
の、午後に入って株価が下げ足を速めると売り圧力が強まり、2005年5月以来の安値ま
で一気に値を崩した。
      
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>11月19日穀物市場</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://oriental-mothers.com/daily/archives/002970.html" />
    <modified>2008-11-20T00:19:13Z</modified>
    <issued>2008-11-20T09:19:13+09:00</issued>
    <id>tag:oriental-mothers.com,2008:/daily//1.2970</id>
    <created>2008-11-20T00:19:13Z</created>
    <summary type="text/plain">CBOT：コーン 12月限：378.75（-1.25） ICE-US：NY粗糖 3月限：11.67（+0.06） シカゴコーンは小幅続落となった。 手掛かりとなる材料に欠ける中、ドル高や他の商品市場全体の下落を嫌気し上値の重い 展開が続いた。 寄付直後こそ原油や金の上昇につれ買いが先行したものの、早々に息切れ。 その後はドルが買い進まれ商品全体が値を下げたのを嫌気し、じりじりと売りに押される 格好となった。 NY砂糖は反発した。 3月限は朝方やや売りに押される場面が見られたものの、その後ドル安商品高の動きが 急速に進行するのにつれて買いが集まり安値から80ポイント以上急伸、一気に12セント の節目を上抜ける展開となった。 その後は買いの勢いも息切れし売りに押される格好となったものの、最後まで何とかプ ラス圏を維持したまま取引を終了した。...</summary>
    <author>
      <name>orima</name>
      
      
    </author>
    <dc:subject>穀物市場</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://oriental-mothers.com/daily/">
      CBOT：コーン 12月限：378.75（-1.25） 
ICE-US：NY粗糖 3月限：11.67（+0.06） 

シカゴコーンは小幅続落となった。
手掛かりとなる材料に欠ける中、ドル高や他の商品市場全体の下落を嫌気し上値の重い
展開が続いた。
寄付直後こそ原油や金の上昇につれ買いが先行したものの、早々に息切れ。
その後はドルが買い進まれ商品全体が値を下げたのを嫌気し、じりじりと売りに押される
格好となった。

NY砂糖は反発した。
3月限は朝方やや売りに押される場面が見られたものの、その後ドル安商品高の動きが
急速に進行するのにつれて買いが集まり安値から80ポイント以上急伸、一気に12セント
の節目を上抜ける展開となった。
その後は買いの勢いも息切れし売りに押される格好となったものの、最後まで何とかプ
ラス圏を維持したまま取引を終了した。
      
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>11月19日貴金属市場</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://oriental-mothers.com/daily/archives/002969.html" />
    <modified>2008-11-20T00:16:49Z</modified>
    <issued>2008-11-20T09:16:49+09:00</issued>
    <id>tag:oriental-mothers.com,2008:/daily//1.2969</id>
    <created>2008-11-20T00:16:49Z</created>
    <summary type="text/plain">COMEX：金 12月限：736.0 （+3.3） NY金は小幅反発となった。 寄き後しばらくは前日終値近辺での小動きが続いていたが、その後ドル安が急速に進行 したのを受けまとまった買いが入り、760ドル台まで30ドル以上一気に値を伸ばした。 しかしその後ドルに買い戻しが集まるとあっさりと流れが変わり、引け前には一時マイ ナス転落するまで売りに押された。...</summary>
    <author>
      <name>orima</name>
      
      
    </author>
    <dc:subject>貴金属市場</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://oriental-mothers.com/daily/">
      COMEX：金 12月限：736.0 （+3.3） 

NY金は小幅反発となった。
寄き後しばらくは前日終値近辺での小動きが続いていたが、その後ドル安が急速に進行
したのを受けまとまった買いが入り、760ドル台まで30ドル以上一気に値を伸ばした。
しかしその後ドルに買い戻しが集まるとあっさりと流れが変わり、引け前には一時マイ
ナス転落するまで売りに押された。
      
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>11月19日エネルギー市場</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://oriental-mothers.com/daily/archives/002968.html" />
    <modified>2008-11-20T00:15:28Z</modified>
    <issued>2008-11-20T09:15:28+09:00</issued>
    <id>tag:oriental-mothers.com,2008:/daily//1.2968</id>
    <created>2008-11-20T00:15:28Z</created>
    <summary type="text/plain">NYMEX：WTI原油 12月限:53.62 (-0.77) NY原油は続落した。 目先の需要減少懸念が引き続き売りの手掛かりとなり、昨年1月以来の安値を更新した。 12月限は夜間から売りが優勢の展開。 通常取引開始後にはドルに売りが膨らんだのを手掛かりに急速に値を伸ばす場面も見ら れたが、流れを変えるだけの勢いもなく早々に息切れ。 その後は在庫統計が弱気の内容だったこともあって改めて売りが膨らんだ。...</summary>
    <author>
      <name>orima</name>
      
      
    </author>
    <dc:subject>エネルギー市場</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://oriental-mothers.com/daily/">
      NYMEX：WTI原油 12月限:53.62 (-0.77) 

NY原油は続落した。
目先の需要減少懸念が引き続き売りの手掛かりとなり、昨年1月以来の安値を更新した。
12月限は夜間から売りが優勢の展開。
通常取引開始後にはドルに売りが膨らんだのを手掛かりに急速に値を伸ばす場面も見ら
れたが、流れを変えるだけの勢いもなく早々に息切れ。
その後は在庫統計が弱気の内容だったこともあって改めて売りが膨らんだ。
      
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>11月18日穀物市場</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://oriental-mothers.com/daily/archives/002967.html" />
    <modified>2008-11-18T23:49:25Z</modified>
    <issued>2008-11-19T08:49:25+09:00</issued>
    <id>tag:oriental-mothers.com,2008:/daily//1.2967</id>
    <created>2008-11-18T23:49:25Z</created>
    <summary type="text/plain">CBOT：コーン 12月限：380（-5.75） ICE-US：NY粗糖 3月限：11.61（-0.13） シカゴコーンは反落した。 新たな買い材料が見当たらない中、ここまでの上昇の反動もありじりじりと手仕舞い売 りに押される展開となった。 3月限は寄付から売りが先行、中盤には株高を好感し買いが集まる場面も見られたが、 プラス圏を回復することもなく息切れした。 後半には改めて売りが膨らみ、最後は前日の安値近辺で取引を終了した。 NY砂糖も小幅ながら反落した。 夜間では原油や株価指数先物が値を下げたことを嫌気し手仕舞い売りが先行。 その後は株価の回復に連れ11.50あたり利を支持線にじりじりと買いが集まったものの、 プラス圏を回復するだけの勢いもない。 株も結局大きく買いが集まるわけでもなく不安定に推移したのも嫌気され、中盤以降は 11.60台の比較的狭いレンジ内で上下を繰り返す展開となった。...</summary>
    <author>
      <name>orima</name>
      
      
    </author>
    <dc:subject>穀物市場</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://oriental-mothers.com/daily/">
      CBOT：コーン 12月限：380（-5.75） 
ICE-US：NY粗糖 3月限：11.61（-0.13） 

シカゴコーンは反落した。
新たな買い材料が見当たらない中、ここまでの上昇の反動もありじりじりと手仕舞い売
りに押される展開となった。
3月限は寄付から売りが先行、中盤には株高を好感し買いが集まる場面も見られたが、
プラス圏を回復することもなく息切れした。
後半には改めて売りが膨らみ、最後は前日の安値近辺で取引を終了した。

NY砂糖も小幅ながら反落した。
夜間では原油や株価指数先物が値を下げたことを嫌気し手仕舞い売りが先行。
その後は株価の回復に連れ11.50あたり利を支持線にじりじりと買いが集まったものの、
プラス圏を回復するだけの勢いもない。
株も結局大きく買いが集まるわけでもなく不安定に推移したのも嫌気され、中盤以降は
11.60台の比較的狭いレンジ内で上下を繰り返す展開となった。
      
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>11月18日貴金属市場</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://oriental-mothers.com/daily/archives/002966.html" />
    <modified>2008-11-18T23:47:15Z</modified>
    <issued>2008-11-19T08:47:15+09:00</issued>
    <id>tag:oriental-mothers.com,2008:/daily//1.2966</id>
    <created>2008-11-18T23:47:15Z</created>
    <summary type="text/plain">COMEX：金 12月限：732.7 （-9.3） NY金は下落した。 朝方発表された生産者物価指数の大幅な下落などを嫌気した売りが相場を主導した。 中盤には株価の上昇につれて買いが集まりプラス圏を回復する場面も見られたものの、 最後は再び売りに押され日中安値近辺で取引を終了した。 全体的に動意は薄く、値幅は前日の範囲内に収まった。...</summary>
    <author>
      <name>orima</name>
      
      
    </author>
    <dc:subject>貴金属市場</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://oriental-mothers.com/daily/">
      COMEX：金 12月限：732.7 （-9.3） 

NY金は下落した。
朝方発表された生産者物価指数の大幅な下落などを嫌気した売りが相場を主導した。
中盤には株価の上昇につれて買いが集まりプラス圏を回復する場面も見られたものの、
最後は再び売りに押され日中安値近辺で取引を終了した。
全体的に動意は薄く、値幅は前日の範囲内に収まった。
      
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>11月18日エネルギー市場</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://oriental-mothers.com/daily/archives/002965.html" />
    <modified>2008-11-18T23:46:15Z</modified>
    <issued>2008-11-19T08:46:15+09:00</issued>
    <id>tag:oriental-mothers.com,2008:/daily//1.2965</id>
    <created>2008-11-18T23:46:15Z</created>
    <summary type="text/plain">NYMEX：WTI原油 12月限:54.39(-0.56) NY原油は続落となった。 景気後退に伴う需要の落ち込みに対する不安が引き続き売りの手掛かりとなり、22ヶ月 ぶりの安値を更新した。 午前中には株に買いが集まったことなどを好感しプラス圏を回復する場面も見られたも のの、高値で積極的に仕掛ける向きもなく56ドルを抵抗線に伸び悩み。 午後からはガソリンなど石油市場の下落が原油の足を引っ張る形で値下がりを続け、日 中安値を更新して取引を終了した。...</summary>
    <author>
      <name>orima</name>
      
      
    </author>
    <dc:subject>エネルギー市場</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://oriental-mothers.com/daily/">
      NYMEX：WTI原油 12月限:54.39(-0.56) 

NY原油は続落となった。
景気後退に伴う需要の落ち込みに対する不安が引き続き売りの手掛かりとなり、22ヶ月
ぶりの安値を更新した。
午前中には株に買いが集まったことなどを好感しプラス圏を回復する場面も見られたも
のの、高値で積極的に仕掛ける向きもなく56ドルを抵抗線に伸び悩み。
午後からはガソリンなど石油市場の下落が原油の足を引っ張る形で値下がりを続け、日
中安値を更新して取引を終了した。
      
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>11月17日穀物市場</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://oriental-mothers.com/daily/archives/002964.html" />
    <modified>2008-11-18T00:23:59Z</modified>
    <issued>2008-11-18T09:23:59+09:00</issued>
    <id>tag:oriental-mothers.com,2008:/daily//1.2964</id>
    <created>2008-11-18T00:23:59Z</created>
    <summary type="text/plain">CBOT：コーン 12月限：385.75（+5.5） NYBOT：NY砂糖 3月限：11.74（+0.09） シカゴコーンは続伸した。 特に大きな材料が出た訳ではなかったが、先週からの流れを継いだ買いが相場を主導、 3月限は5日ぶりに4ドルの節目を回復した。 寄付では原油が安値から反発したことも好感され大きく買いが先行。 その後買いは息切れしたものの、高値で大きく売りに押されるような形にもならない。 原油が下落に転じたことも弱気には作用せず、最後まで日中高値圏で推移した。 NY砂糖は先週末からほぼ変わらずとなった。 朝方株や原油が値を下げたのを嫌気し大きく売りが膨らんだものの、最後は値を戻した。 3月限は夜間から売りが優勢の展開、朝方には的また売りが出て一時先月28日以来の安 値を更新する場面も見られた。 しかしその後は株価が反発し原油にも買いが集まったことを好感、前半の下げをほぼ帳 消しにする格好で取引を終了した。...</summary>
    <author>
      <name>orima</name>
      
      
    </author>
    <dc:subject>穀物市場</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://oriental-mothers.com/daily/">
      CBOT：コーン 12月限：385.75（+5.5） 
NYBOT：NY砂糖 3月限：11.74（+0.09） 

シカゴコーンは続伸した。
特に大きな材料が出た訳ではなかったが、先週からの流れを継いだ買いが相場を主導、
3月限は5日ぶりに4ドルの節目を回復した。
寄付では原油が安値から反発したことも好感され大きく買いが先行。
その後買いは息切れしたものの、高値で大きく売りに押されるような形にもならない。
原油が下落に転じたことも弱気には作用せず、最後まで日中高値圏で推移した。

NY砂糖は先週末からほぼ変わらずとなった。
朝方株や原油が値を下げたのを嫌気し大きく売りが膨らんだものの、最後は値を戻した。
3月限は夜間から売りが優勢の展開、朝方には的また売りが出て一時先月28日以来の安
値を更新する場面も見られた。
しかしその後は株価が反発し原油にも買いが集まったことを好感、前半の下げをほぼ帳
消しにする格好で取引を終了した。
      
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>11月17日貴金属市場</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://oriental-mothers.com/daily/archives/002963.html" />
    <modified>2008-11-18T00:21:31Z</modified>
    <issued>2008-11-18T09:21:31+09:00</issued>
    <id>tag:oriental-mothers.com,2008:/daily//1.2963</id>
    <created>2008-11-18T00:21:31Z</created>
    <summary type="text/plain">COMEX：金 12月限：742.0（- 0.5） NY金は先週末とほぼ変わらずとなった。 原油や株価の動きを意識しながら日中を通じて上下を繰り返す展開となったが、結局ど ちらの方向にも大きく値が動くことはないままに取引を終了した。 12月限は朝方株価指数や原油の下落につれて売りが膨らんだ後、昼にかけては安値から 買いが集まる格好となったが、どちらの動きも限定的。 値幅も先週金曜の範囲内にとどまった。...</summary>
    <author>
      <name>orima</name>
      
      
    </author>
    <dc:subject>貴金属市場</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://oriental-mothers.com/daily/">
      COMEX：金 12月限：742.0（- 0.5） 

NY金は先週末とほぼ変わらずとなった。
原油や株価の動きを意識しながら日中を通じて上下を繰り返す展開となったが、結局ど
ちらの方向にも大きく値が動くことはないままに取引を終了した。
12月限は朝方株価指数や原油の下落につれて売りが膨らんだ後、昼にかけては安値から
買いが集まる格好となったが、どちらの動きも限定的。
値幅も先週金曜の範囲内にとどまった。
      
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>11月17日エネルギー市場</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://oriental-mothers.com/daily/archives/002962.html" />
    <modified>2008-11-18T00:20:27Z</modified>
    <issued>2008-11-18T09:20:27+09:00</issued>
    <id>tag:oriental-mothers.com,2008:/daily//1.2962</id>
    <created>2008-11-18T00:20:27Z</created>
    <summary type="text/plain">NYMEX：WTI原油 12月限:54.95（-2.09） NY原油は続落した。 景気後退に伴う需要の減少懸念から売りが膨らんだ先週の流れを継ぎ、昨年1月以来で 終値ベースで55ドルの節目を割り込んだ。 夜間取引から売りが優勢の展開。 その後は朝方発表された鉱工業生産指数が予想外の前月比プラスになったことなどを手 掛かりに買いが集まる場面が見られたものの、先週金曜の高値を試すこともなく息切れ。 その後は改めて売りに押される展開となり、日中安値近辺で取引を終了した。...</summary>
    <author>
      <name>orima</name>
      
      
    </author>
    <dc:subject>エネルギー市場</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://oriental-mothers.com/daily/">
      NYMEX：WTI原油 12月限:54.95（-2.09） 

NY原油は続落した。
景気後退に伴う需要の減少懸念から売りが膨らんだ先週の流れを継ぎ、昨年1月以来で
終値ベースで55ドルの節目を割り込んだ。
夜間取引から売りが優勢の展開。
その後は朝方発表された鉱工業生産指数が予想外の前月比プラスになったことなどを手
掛かりに買いが集まる場面が見られたものの、先週金曜の高値を試すこともなく息切れ。
その後は改めて売りに押される展開となり、日中安値近辺で取引を終了した。
      
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>11月14日穀物市場</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://oriental-mothers.com/daily/archives/002960.html" />
    <modified>2008-11-16T23:08:58Z</modified>
    <issued>2008-11-17T08:08:58+09:00</issued>
    <id>tag:oriental-mothers.com,2008:/daily//1.2960</id>
    <created>2008-11-16T23:08:58Z</created>
    <summary type="text/plain">CBOT：コーン 12月限：380.25 （+ 3.25） NYBOT：NY砂糖 3月限 ：11.65 （+0.23） シカゴコーンは小幅続伸となった。 前日に続きファンドを中心にテクニカルな買い戻しが集まった。 寄付ではやや売りに押される場面も見られたものの、早々に下げ止まり。 原油に大きく売りが広がったことなどが重石となり前半はマイナス圏で推移することが 多かったが、引けにかけては買いが集まり一気にプラス圏まで値を伸ばした。 ただ、週の高値を更新するには至らなかった。 NY砂糖も反発した。 週末を前にポジション整理の買いが優勢の展開となった。 ロンドン市場の上昇を好感し夜間から買いが先行。 中盤にかけては株や原油の下落を嫌気し売りに押される場面も見られたもののしっかりと プラス圏は維持し、引けにかけては再び買いが集まり日中高値近辺で取引を終了した。...</summary>
    <author>
      <name>orima</name>
      
      
    </author>
    <dc:subject>穀物市場</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://oriental-mothers.com/daily/">
      CBOT：コーン 12月限：380.25 （+ 3.25） 
NYBOT：NY砂糖 3月限 ：11.65 （+0.23） 

シカゴコーンは小幅続伸となった。
前日に続きファンドを中心にテクニカルな買い戻しが集まった。
寄付ではやや売りに押される場面も見られたものの、早々に下げ止まり。
原油に大きく売りが広がったことなどが重石となり前半はマイナス圏で推移することが
多かったが、引けにかけては買いが集まり一気にプラス圏まで値を伸ばした。
ただ、週の高値を更新するには至らなかった。

NY砂糖も反発した。
週末を前にポジション整理の買いが優勢の展開となった。
ロンドン市場の上昇を好感し夜間から買いが先行。
中盤にかけては株や原油の下落を嫌気し売りに押される場面も見られたもののしっかりと
プラス圏は維持し、引けにかけては再び買いが集まり日中高値近辺で取引を終了した。
      
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>11月14日穀物市場</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://oriental-mothers.com/daily/archives/002961.html" />
    <modified>2008-11-16T23:08:58Z</modified>
    <issued>2008-11-17T08:08:58+09:00</issued>
    <id>tag:oriental-mothers.com,2008:/daily//1.2961</id>
    <created>2008-11-16T23:08:58Z</created>
    <summary type="text/plain">CBOT：コーン 12月限：380.25 （+ 3.25） NYBOT：NY砂糖 3月限 ：11.65 （+0.23） シカゴコーンは小幅続伸となった。 前日に続きファンドを中心にテクニカルな買い戻しが集まった。 寄付ではやや売りに押される場面も見られたものの、早々に下げ止まり。 原油に大きく売りが広がったことなどが重石となり前半はマイナス圏で推移することが 多かったが、引けにかけては買いが集まり一気にプラス圏まで値を伸ばした。 ただ、週の高値を更新するには至らなかった。 NY砂糖も反発した。 週末を前にポジション整理の買いが優勢の展開となった。 ロンドン市場の上昇を好感し夜間から買いが先行。 中盤にかけては株や原油の下落を嫌気し売りに押される場面も見られたもののしっかりと プラス圏は維持し、引けにかけては再び買いが集まり日中高値近辺で取引を終了した。...</summary>
    <author>
      <name>orima</name>
      
      
    </author>
    <dc:subject>穀物市場</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://oriental-mothers.com/daily/">
      CBOT：コーン 12月限：380.25 （+ 3.25） 
NYBOT：NY砂糖 3月限 ：11.65 （+0.23） 

シカゴコーンは小幅続伸となった。
前日に続きファンドを中心にテクニカルな買い戻しが集まった。
寄付ではやや売りに押される場面も見られたものの、早々に下げ止まり。
原油に大きく売りが広がったことなどが重石となり前半はマイナス圏で推移することが
多かったが、引けにかけては買いが集まり一気にプラス圏まで値を伸ばした。
ただ、週の高値を更新するには至らなかった。

NY砂糖も反発した。
週末を前にポジション整理の買いが優勢の展開となった。
ロンドン市場の上昇を好感し夜間から買いが先行。
中盤にかけては株や原油の下落を嫌気し売りに押される場面も見られたもののしっかりと
プラス圏は維持し、引けにかけては再び買いが集まり日中高値近辺で取引を終了した。
      
    </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>11月14日貴金属市場</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://oriental-mothers.com/daily/archives/002959.html" />
    <modified>2008-11-16T23:06:33Z</modified>
    <issued>2008-11-17T08:06:33+09:00</issued>
    <id>tag:oriental-mothers.com,2008:/daily//1.2959</id>
    <created>2008-11-16T23:06:33Z</created>
    <summary type="text/plain">COMEX：金 12月限：742.5 （+37.5） NY金は大幅反発となった。 週末に国際金融サミットが開かれるのを控え、ポジション整理の買い戻しが加速した。 12月限は寄付から買い一色の展開となり一気に750ドル台まで上昇。 その後は買いも一服、高値では売りに押される場面も見られたものの大きく値を崩すに は至らなかった。 中盤以降は改めて買いが優勢となった。...</summary>
    <author>
      <name>orima</name>
      
      
    </author>
    <dc:subject>貴金属市場</dc:subject>
    <content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://oriental-mothers.com/daily/">
      COMEX：金 12月限：742.5 （+37.5） 

NY金は大幅反発となった。
週末に国際金融サミットが開かれるのを控え、ポジション整理の買い戻しが加速した。
12月限は寄付から買い一色の展開となり一気に750ドル台まで上昇。
その後は買いも一服、高値では売りに押される場面も見られたものの大きく値を崩すに
は至らなかった。
中盤以降は改めて買いが優勢となった。
      
    </content>
  </entry>

</feed>